対象年齢10〜15歳
成長期を向かえたお子様の為のメディカル矯正
価格:5,000円 /1回
10回分回数券 45,000円
お子様のこのような症状は気になりませんか?
- 姿勢が悪い
- 集中力がない。
- 朝起きられない
- 子供の肩こりや腰痛、頭痛がひどい
- スポーツによるカラダへの負担が気になる
「骨格のゆがみ」はこういった様々な症状を引き起こします。
「骨格のゆがみ」を治すと何が変わるのか?
骨格のゆがみが治ると、以下のような変化がおこります。
- 生活リズムが正しくなる。
「骨格のゆがみ」は自律神経に影響を与えます。自律神経は過度のストレスによってさらに狂いが生じます。受験戦争などによってお子様は過度のストレス状況下にあり、自律神経のバランスも崩れかちです。
自律神経の調節が上手くできないまま長い時間を過ごすと、不眠や冷え性、便秘の原因となります。さらに感情的にもアンバランスになり、情緒不安定になることがあります。
- 肩こりや腰痛など、昔の子供にはなかった症状が取れる。
肩こりや腰痛、頭痛・・・。
一昔前なら子供にはみられなかった症状です。肩こりや腰痛が成長につれて自然と治ることは考えにくく、成長期の段階での治療は非常に有効と考えられます。
- バランスの取れた身体の土台を築く。
身体の土台=骨格です。幼少期の骨の形成は成長期に大きく影響します。「PANジュニアで」は、微弱な振動刺激を与える事によりカルシウムによる骨形成率をアップさせます。
また、正しい骨格にはバランスの良い筋肉が付きやすくなるので、スポーツをされているお子様の体のメンテナンスとしても有効です。
骨格のズレはどうして起こるか
では、骨格のズレはどのようにして起こるのでしょうか?
実は、最初のズレは子供として生まれたときにおこります。お母さんのお腹から生まれてくる際、狭い産道を通るときに、多くの場合に骨格のズレがおきるのです。
このズレは成長の過程で自然と治まっていくこともありますが、改善しないときに様々な症状を引き起こす原因になっていきます。
さらに、子供の頃の遊びで頭をぶつけたり、激しく転んだりしたことも骨のゆがみの原因になります。
同じ動作を繰り返すスポーツや、勉強時に同じ姿勢を長時間とり続けることも要注意です。
幼少期より治療を行うメリット
「PANジュニア」では「PANセラピー」と比べ、さらに微弱なやさしい振動で治療を行います。
年齢が10歳〜15歳のお子様は成長期にあり、この期間に治療行う事で次の3つの効果が望めます。
- 骨が丈夫になる
- 自律神経のバランスが整う
- 姿勢がよくなる
子供の骨は非常に微弱な振動刺激だけで骨格の矯正が可能です。その為、大人と比べ身体への負担は非常に小さく、成長に良い影響を与える事ができます。
Q&A
Q:子供の頃から骨格矯正を行って問題はありませんか?
成長期にPANジュニアを行うと、骨格の形成を助け、成長にとてもよい影響を及ぼします。特に現代の子供は強いストレス環境の下にあり、骨格がゆがみやすい環境にありますので、それに対するケアが必要です。
Q:治療を受ける事で「治療しないと良くならない体」になる事が不安です。
正しい骨格を身につけると、自己回復のプロセスを覚えていきます。治せなくなるのとはむしろ逆で、自分自身でよいバランスを整える事ができるようになります。

